京浜急行線大鳥居駅西口徒歩1分30秒の葵眼科です!大田区萩中・糀谷・羽田・大森・蒲田・六郷:土日曜診療一般眼科 コンタクト
  
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受付時間 祝は休診です 

午前 09:00
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12:00

休 診 09:00
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12:00
09:00
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09:00
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12:00

09:00
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09:00
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午後 14:30
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18:00
休 診 14:30
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18:00
休診 14:30
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18:00
休診 休診
 

午前、午後とも時間の始まりの30分〜1時間はかなり混むことがあります。
また、土日は、差が激しく、混むときは非常に混むので、時間の制限がある場合は避けてください。
受付終了前30分以内の来院は緊急を除き、
飛蚊症、糖尿病網膜症等の眼底検査等が
後日になることがあります
(受付終了45分前までにお越しください)


予約はなくて構いませんが、電話にて予約もお受けしております。 (歯科や美容室等の予約と違い予約優先制ですので、検査は予約にかかわらず来院順、診察は同じ時間帯の予約患者様の中での来られた順番となりますので、混んでいる時は、かなり待ち時間が発生することがあります。)
診察と会計を連動させ薬を院内処方にするなど、なるべくお待たせしないようなシステムにしておりますが、混む時間帯の平日9時から10時半、2時半から4時、土曜午前、連休明け、雨上がりなどやたまたま来院が集中した場合や、休日の次の日では、待ち時間が30分以上になることが稀にあります。この数ヶ月の検査までの待ち時間の平均は10分以下(5分〜20分)、平均滞在時間は30分程度(10分〜50分)ですので、受付から終了までの余裕を見てください。但し、院内処方の為、終了は会計を終了し、薬を手にしての時間です。
飛蚊症や糖尿病の精密眼底検査は、平日17時半以降に来院の場合は後日になります。コンタクトの装用が初めての方は、受付終了1時間以前にお越しください。それ以降の場合は装用練習が後日になることがあります。
受付時間の終了を15分短縮させて頂きました。受付終了時間に遅れる方は、事前に電話でご相談下さい。

 

曜日別混雑状況

       
 
午前 ★★ 休診 ★★★ ★★ ★★★ ★★ ★★
午後 ★★★  休診 ★★★ 休診  ★★ 休診  休診 
         

★★
比較的空いています
始まりの30分は混みます
★★★
★★★★
比較的混みます


    統計的に見た混雑状況は上の表の通りです。 天候等によって変わります。 
どの日も時間の始まりの30分〜1時間の間はかなり混むことがあります。(時間がないないため、早く終わらせたい場合は、開始45分以上前からお待ちにならないと、30分前程度だと、かなり順番があとになることがあります。)
平日午前の11時から12時半は比較的すいています。
平日午後は16時〜17時が比較的すいています。

土曜日、日曜日は差が激しいです。
月の初めの方が混みます。月末の方が比較的空いています。

土曜日、日曜日は非常に混むことが時々あります。
また、雨の日、風の強い日はかなりすいています
来院が集中した場合に、待ち時間が長くなった場合は、こちらでコントロールできませんので、順番がまだかという受付へのクレームはお受けできません。
火曜は来院数が他の曜日より極端に少なく、19年6月より終日休診にさせて頂きました。

               
    平日時間帯別
9時〜10時 ★★★★
10時〜11時 ★★
11時〜12時
14時半〜15時半 ★★★★
15時半〜16時半 ★★★
16時半〜17時半 ★★
17時半〜18時 ★★★

診療案内

当院は、地域医療機関の眼科であり、眼科プライマリケアを中心とし、地元の他の科の蒲田医師会のクリニックや、病院とも連携した眼科のかかりつけ医を目指しております。患者さま一人一人のことを想い、皆様に安心で最適な医療を提供いたします。 「より良い医療を地域の皆様へ」それが当院の願いです。お気軽にご相談ください。
患者数の増加に伴ない、非常に混雑している時には、十分な説明ができない場合がありますが、治療自体は変わりません。なるべく、上記の混雑表などを参考に、同じ時間帯に集中しないようにお越しください。
白内障手術は現在はスペースの関係上行っておりませんので、状態に応じて、確かな技術をもった先生への紹介となります。
当院では、蒲田、大森地区の方を対象としており 1次医療機関の眼科専門医として、日本眼科学会、日本緑内障学会、日本角膜学会、日本コンタクトレンズ学会、日本神経眼科学会、日本手術学会等の治療ガイドラインに沿った今の医学水準に合わせた診療所で対処可能な安心で標準的な治療のみをしており、 先進の特別な治療はしておらず、また現代医学にマッチしてない古い治療もしておりませんので、蒲田地区( 蒲田医師会地域)、大森地区(大森医師会地域)にお住まいや職場がある方以外の慢性疾患の方は、お近くの眼科におかかりください。

眼科専門医とは、眼科医療機関で5年以上の研修を受け、手術実績、学会発表、論文などの基準を満たした後に受験し合格し、日本眼科学会より認定された眼科医のことです。普通に研修を受けた眼科医なら、まず眼科専門医は持っています。 (「眼科医」自体は医師免許さえあれば全く眼科の研修歴がなくても名乗れます)

主な紹介先病院  紹介状は自己負担3割の方で750円程度
紹介実績のあるもの、院長旧勤務先、医局関連病院、医師会関連病院 等

緑内障   東邦大大森病院(梅屋敷) 東京労災病院(大森南)
白内障   東京労災病院(大森南) 東邦大大森病院(梅屋敷) 三井記念病院(秋葉原)
糖尿病網膜症手術    東邦大大森病院(梅屋敷)
網膜疾患    東京労災病院(大森南) 東邦大大森病院(梅屋敷)
神経眼科   東邦大大森病院(梅屋敷) 井上眼科病院(御茶ノ水) 等
ぶどう膜疾患   厚生年金病院(飯田橋) 老人医療センター(池袋)  東京大学附属病院(文京区) 等
難治性角膜疾患   東邦大大森病院(梅屋敷)
手術、精密検査が必要と考えられる時   東京労災病院(大森南)   東邦大大森病院(梅屋敷)
  蒲田総合病院(南蒲田)  等
その他   東芝病院(大井町) 関東中央(用賀) 虎の門病院(港区)
  その他近隣病院 大田区の総合病院、大学病院
その他の科
(近隣医院、病院)
  山田医院、 渡辺病院 鎌田医院 小野田皮膚科  雑色皮膚科
  えの本耳鼻科  他、蒲田医師会の医療機関
 

病院にも得意不得意があり、それが分かる各疾患に応じた紹介となりますが、現在では厚生労働省の方針で学閥等に関係なく、どこの病院への紹介も可能となっておりますので、ご希望の病院が疾患に対処可能のようでしたらどこの病院への紹介もいたします。近隣には眼科は沢山ありますので、たまたま、診療時間の関係で当院に来たけども、近くの眼科にかかりたいという場合や行きつけの眼科がある場合等は、その眼科あてに診療情報提供書を書きますので遠慮なくおっしゃってください。それがないと、経過が分からず、治療にも支障が出ることがありますので、必ず診療情報提供書や紹介状を当院からお持ちになってください。

OCT(光干渉断層計:眼底三次元画像解析)
 
 
                    
玄 関 受 付 待合室 診察室(ダイナミクス) コンタクトコーナー
                    
視野計 オクトパス301 屈折眼圧測定器 説明用モニター レンズメーター 眼底カメラ
 
 

眼科医会 近隣眼科医院 (2km程度以内)  あさひろ眼科クリニック(萩中2丁目 800m)、糀谷クリニック(東糀谷2丁目 300m)、糀谷医院(東糀谷2丁目 300m)、浜畑眼科(大森中2丁目 1.6km)、高野病院眼科(東糀谷3丁目 150m)、市川第二病院眼科(羽田3丁目 700m) 広川医院(西糀谷3丁目 500m)、たまがわ眼科クリニック(南六郷2丁目 1.8km)、大森中診療所眼科(大森中1丁目 1.9km)、池田眼科医院(蒲田3丁目)、若葉眼科(蒲田4丁目)、ヨコヤマクリニック(仲六郷1丁目)、野口眼科(仲六郷3丁目)、 蒲田総合病院眼科(南蒲田)等他、 蒲田医師会所属の眼科


診療代について

処方箋を出すと、どの薬局に持っていかれるか分からない為に、どの薬局にでもある薬に限定されてしまうデメリットがあるのと、薬局まで足を運ぶ手間と、医院窓口で払う分は薬代も含まれているので多少高くなりますが、院外処方だと総額が院内処方より高くなることを考え、当院は原則として院内処方の為その場で薬をお渡ししますので、薬局に行くことも、支払いもありません。
薬は、全く同じ成分のものが色々なメーカーから出ています。その中で安くて安全なものを選んでいます。 全く同じ効果なら安全の確認された値段の安い薬を使用します。

初診の診察代金の目安は、検査内容によって変わりますが保険で自己負担金は、薬が出た場合は薬代込みで2300円から3000円程度、一割負担の方は700円程度から900円程度で大半が収まると思われます。
まれに、視野検査や、手術処置が入った場合、緑内障の薬がたくさん出場合などは、倍近くかかることもありますがなるべく自己負担金が減るようにつとめています。また、初診の場合は、アレルギーや、効果を見ての変更がありますので、原則として、初診時は目薬は同じ種類のものは1本のみお出しします。以前から使われていて多くほしい場合、職場においておきたい場合や、再診時にもっと多くほしい場合は、おっしゃってください。 (あまり多く出せない目薬もありますが、数本でも出せるものもあります)
再診は、特殊な検査がなければ500円から800円程度に薬代、一割負担の方で200円から300円程度に薬代です。 (保険証忘れの方も定期券忘れと同じで原則は自費扱いとなりますが、当月中にお持ちになられた場合のみご返金します。それ以降は、ご自身で保険者の方へご請求となります)
保険証は、毎月はじめての受診時に確認させて頂いております。
昔の眼科では視力眼圧を測定しない眼科もありましたが、現代医学の標準治療では、初診時には、測定できる場合は、必ず測定することになっています。大人の場合は、急性の結膜炎以外の場合は、初めての場合はどの疾患でも屈折度数と矯正視力の確認、一部をのぞいて眼圧測定をします。一見、視力、眼圧に関係ないように見えても、関わっていることがあったり、緑内障や糖尿病が見つかることもよく経験します。緑内障や糖尿病網膜症は自覚症状が出たときには、既に相当進行しています。ものもらいやアレルギー性結膜炎であっても、度数やコンタクトレンズの使用に影響されることや、黒目に触れる目薬、軟膏を使う関係上、結膜炎やものもらい(麦粒腫)で、現在の視力と眼圧を確認しておかなかった為に問題になった例があります。また、昔と違って、現在では見逃しをなくす為には、ものもらいであっても視力と眼圧の確認はせざるを得ませんし、それによって使用する目薬も違ってきます。視力眼圧を測定しない場合は、ステロイド系の目薬や防腐剤入りの点眼等角膜上皮障害を起こす可能性のある目薬の処方はできないことがあります。 自覚症状は、徐々に進んできた場合気づかないこともよくありますし、片方が見えていたら自覚しにくい場合もありますし、近視や乱視の度数が進んでいる場合もありますので、定期的な視力検査は必要です。 40歳以上で、緑内障や白内障、ドライアイによる角膜炎、眼性疲労など、視力に関係ある病気がある場合や高齢の方は、毎月視力等の検査をします。その他の方は、3ヶ月〜半年に一度程度です。


医院にかかる場合の料金の違い

診察代は保険点数として決められており、値引きすることも割り増しすることも両方が厳しく禁止されています。

院外処方だと薬局に行く手間がかかって、総額は高くなります。 安いといっても主成分は同じで、製造会社や容器、添加物が違うだけです。有名メーカーの後発品や、信頼のおけるメーカーの薬のみで品質には問題ありません。院内処方だと、同じ効果の安い薬を使うことができますが、院外処方だとどこの薬局にもある成分は同じなのに高い薬を使わなくてはならなくなります。高いものがほとんどの緑内障の点眼薬も効果が変わらないのにメーカーによって違います。 

後発品のない 特許切れ前の薬は価格は高いですが、使用法によっては非常にいい効果的な薬です。必要と判断した場合は、積極的に使用します。
単なる薬のみの処方は保険診療上できません。薬が早目に切れた,,症状が変わらないなど検査なしの場合でも必ず医師が簡単にお聞きしてのお渡しとなります。
(ステロイド点眼が出ている場合などは、検査が必要になることもあります)


かかりつけの目医者さんを持ちましょう

当院でも診断については、多くは、大学病院、総合病院での経験を踏まえ、可能ですし、一般的な疾患の診断治療については、当院のようなクリニックの方が細かく対処できます。しかし、稀な疾患の検査、治療については、設備の制約がクリニックにはあります。 大学病院や総合病院でも、まだ眼科専門医の資格をとってない研修中の眼科医や研修医が単独で治療に当たっていることもあります。それに、ドクターが医局の都合で変わることもしばしばで、眼のかかりつけ医には、なりません。しかし、大学病院、総合病院は、診療所やクリニックで治療できない疾患について治療し、診療所で治療できるものは診療所で治療することに国の方針がなっており、病院と診療所間の連携を厚生労働省は推奨しております。
大学病院、総合病院の初診時は原則として紹介状をもって受診することになっています。 大学病院、総合病院にしても診療所からの紹介状持参をお願いしています。
当院では、当クリニックで治療できる範囲を超したもの、一時的に大学病院、総合病院、眼科専門病院で診た方がいいもの、入院が必要なもの等については、その疾患に応じ速やかに紹介します。紹介状なしで大病院の外来を受診すると、担当患者の少ない一番経験の少ないドクターに回される可能性が高くなります。逆に、診療所で治療できる大部分の疾患で大学病院や総合病院にかかるのは、病院にとっても、患者様自身にとっても、病院でしか治療できない他の重病の患者様にとっても好ましいことではありません。
目が痒い、涙がでる、目ヤニがでる、腫れた、目が乾く、徐々に視力が落ちた、眼鏡が合わない、コンタクトレンズを作りたいなどといったことで、総合病院にかかるのはよくないことですし、総合病院にとっても実は迷惑な話になります。ぶどう膜炎など他の疾患にしても、紹介状を持たずにいきなり総合病院にかかるのは患者さん自身にとっても、総合病院でしか治療できないで来ている重篤な患者さんの迷惑になっています。
将来は、初診で200床以上の病院にかかるのは原則としてできないようになると思われます。また、頻繁に経過を診ることが必要だけども高度な医療機関での診察や治療は間を空けていいこともあります。そういった場合、また、現在、大学病院や総合病院、遠方の眼科専門病院にかかっているけれども、遠くてなかなか通院ができないので、普段の診察は当院で受けたいという場合もお受けいたします。

内科と眼科はかかりつけのクリニックを持つことは大事なことです。 もちろん、場所やドクターとの相性もありますから、当院に限らず、大田区、川崎市内の通いやすい範囲で、ご自分に合った眼科クリニックをお選びになるといいと思います。
当院は、スタッフ共々、患者さま一人一人のことを想い、地域の皆様の当院お越しになった一人でも多くの方に、安心で最適な医療を提供できるよう努力しております。
しかし、どの眼科クリニックでも、患者さんのニーズが違う以上、全員にあったドクターやクリニックはありえません。相性が合わないと思った場合は、たとえ当院の距離が近くても、他の眼科クリニックに通われた方がいいと思います。
大鳥居周辺の眼科 高野病院眼科(150m) 糀谷クリニック(眼科)(300m) 広川医院(眼科)(500m) 


労災について

労災指定医療機関になりましたので、労災で受診の場合は、様式5号(通勤は16号の3)をお持ち下さい。
自己負担はありません。会社の了解が取れていれば、書類は、当月内なら後日でもかまいません。その際は、社員証、
名刺など会社の名前や連絡先が分かるものをお持ちください。必ず、当月内に様式5号の書類をお持ちください。

〜院長所属学会〜
日本眼科学会眼科学会認定 眼科専門医 日本眼科医会・東京都眼科医会・大田区眼科医会
日本コンタクトレンズ学会
蒲田医師会・東京都医師会・日本医師会  
日本眼内レンズ屈折手術学会

※眼科クリニック開設にあたっては、事前に大田区眼科医会会長(たまがわ眼科クリニック)及び、蒲田地区担当(当院)、大森地区(大森たなか眼科)および千寿製薬東京営業所)、参天製薬城南営業所担当者にご連絡の上、近隣眼科にご相談下さい。
眼科医会 近隣眼科医院 (2km程度以内) あさひろ眼科クリニック(糀谷駅/萩中2丁目 863m)、糀谷クリニック(大鳥居駅/東糀谷2丁目 428m)、糀谷医院(大鳥居駅/東糀谷2丁目 422m)、 浜畑眼科(梅屋敷駅・大鳥居駅/大森中2丁目 1686m)、高野病院眼科(大鳥居駅/東糀谷3丁目 145m)、 、広川医院(眼科)(糀谷駅/西糀谷3丁目548m)、 たまがわ眼科クリニック(糀谷駅・雑色駅/南六郷2丁目 1840m)、 梅屋敷眼科クリニック(梅屋敷駅/蒲田2丁目 2200m)、蒲田総合病院眼科(糀谷駅/南蒲田 1.5km) 、大森中診療所眼科(梅屋敷駅/大森中1丁目 1882m)、 矢島眼科クリニック(雑色駅/仲六郷2丁目)
若葉眼科病院(5診 常勤眼科医師5名)(京急蒲田駅/蒲田4丁目1939m)
(診療圏調査は、眼科病院の係数を5にして下さい。)
ヨコヤマクリニック(雑色駅/仲六郷1丁目 1858m)、野口眼科(雑色駅/仲六郷3丁目 2573m)等他、蒲田医師会所属の眼科



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